読売新聞社の取材!

読売新聞社から取材を受けましたhappy01.gif

ちょっとドキドキshine.gif

そしてsign03.gif

読売新聞社 取材記事の公開日が決まりましたsign03.gif

9月3日(金)

読売新聞 夕刊 タイトルは『シニア探検隊』happy01.gif

シニアの関心が深い習い事を読者が探検していく

記事になってます。
皆さん是非ご覧くださ~いsign03.gifhappy02.gif

作品のゆくえ。

野菜焼き&器です~restaurant.gif

色鮮やかで良いですね~good.gif

 

渋い器が良く合いますflair.gif

ちょっとした料理でも、器が良いと見え方が変わってきますし、

こんなちょっとしたことで、心も豊かになりますshine.gifshine.gif

 

スタッフAhappy02.gif

作品のいろんな表情!

作品をアップで写してみましたhappy01.gifパシャリ。

いつもと違った角度から見てみると、

土のおもしろい表情が見えてきましたsign03.gif

撥水でわざと焼きしめの部分をつくってます。

釉薬がほんのり焼きしめの部分に移って色が変化してます。

 

黒化粧を塗り、くしで引っ掻くことでこのような模様が出てきます。

桜花を掛けることでやわらかい桃色がほんのり付いてますconfident.gif

 

赤土のうえに白化粧をたっぷり付けてます!

撥水剤を付け、最後は貫入を掛けますgood.gif

 

骨描きです!細い線を描きたいときにこの方法が使えます!

素焼きをする前に細い針で彫りを入れ、その中に絵具を入れます。

 

月白釉と、緑そば釉が混ざり合ってこんな表情に!

焼いてみるとこんなことに!!

焼いてみないと分からないとこがおもしろいっhappy02.gif

この迫力sign03.gifすごいっsign03.gif

4号の土に砂釉を筆で付けてますshine.gif

 

赤天目釉の上に尺で、わら灰を流し掛けflair.gif

自然に流れた釉薬がそのまま模様になって出ました!

ほどよいところで流し止めるのがコツgood.gif

 

鉄黒で絵付けをし、その上に砂釉を掛けてます!

なんとも渋い仕上がりになりましたsign03.gif

うずら釉のうえにあめ釉を重ね掛け。

うずら釉に入ってる黒い点々が自然に出ます!

白土で作るといい感じです!happy02.gif

 

ブレンド土の上に、薄い白化粧を刷毛目つけながら塗ってます!

焼きしめで焼いてるので、優しい素朴な仕上がりにgood.gif

 

シワシワ模様は、新聞紙を重ねてどべを塗ってを

繰り返し繰り返し頑張ってもらいできましたsign03.gif

 

4号土の上に、オレンジの絵具と呉須で絵付けされてます。

そして砂釉で模様を入れ、

全体は白マットをスポンジでポンポン付けてますflair.gif

 

いぶし×月白の2重掛けflair.gif

かっこいい表情がでましたhappy02.gif

 

呉須で模様を付けて、その上からうずら釉を掛けてます!

模様が自然に釉薬と馴染んでますflair.gif

 

今メイトでちょっと流行っている黒天目×白マットshine.gif

豹柄模様sign03.gifかっこいいです!!!

 

作品作りの参考にして、ぜひお試しください~happy01.gif

 

 

干支の置物★

 

flair.gifミニミニサイズの干支さん!

みんな揃うと、なんとも可愛らしい♥

真ん中には座布団に座っている今年の干支、辰さんが!!

12年に1度しか座れない座布団!!

みんな喧嘩しないようにhappy02.gif